TBCからエタラビに乗り換えた理由。ニードル脱毛からフラッシュ脱毛へ。


エステティックTBCでひざ下脱毛をしました。

脱毛方法はスーパー脱毛(ニードル)だった為、毛穴一本一本に刺していき毛根から無くすものをしていました。

ある程度の痛みには強い方でしたが、あまりにも痛くて手に汗を握りながら施術を受けていました。

一度の施術で毛が毛根からなくなるのはとても良いなと思い始めたのですが、毛の濃かった私はとても痛くて施術が苦痛で仕方がありませんでした。

また、家で使用するサロン専用のローションとシートがありました。

アフターケアが必要とのことで商品を購入することになりました。

あまりにも量が多く高かったので、開けてしまった物以外はクーリングオフしました。

家でのケアもしないといけなかったので、面倒だなと思いました。

ひざ下をTBCでやってみて良かったら他の部分もしたいなと思っていましたが、あの痛みに耐えてまで他の部分をしたいとは思えず、ひざ下のみで止めました。

その後は、エターナルラビリンスに乗り換え全身脱毛をしました。

エターナルラビリンス(エタラビ)はフラッシュ脱毛で、痛みもほぼありませんでした。

アフターケアの必要も特になく商品の購入もありませんでした。

夏頃は予約が殺到し、予約が取れない時が多々ありました。

しかし、期限があるものに関しては予約が取れないお店側に責任があるということで無期限にしていただきました。

全身脱毛をしていますが、デリケートゾーンの照射は痛いです。

でも他の部分はすべて痛みがほぼないので、ストレスフリーでした。